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李大統領「親日問題、過ちと功績の判断が重要」

新約ギリシヤ語辞典増補改訂
李明博(イミョンバク)大統領は29日「親日問題は功と過をバランスよく見なければならない」と述べた。

韓国宗教指導者協議会所属7大宗団代表の昼食会で民族問題研究所と親日人名辞典編纂委員会が発表した“親日人名辞典収録人物”名簿が話題に上がると述べた言葉だ。

李大統領は「親日問題は国民和合の次元で見なければならない。我々が日本も許すというのに…」と明らかにしたと、李東官青瓦台スポークスマンが伝えた。李大統領は特に「ソウル市長在職時代、未堂徐廷柱(ミダン、ソ・ジョンジュ)先生の子孫たちが、生家を売却してアパートを建てようとしていたのをソウル市が買い取って修復した」とし「我々の代表的な詩人なのに…過ちは過ちとし、功績は功績として認めなければならない」と述べた。

それとともに「あらゆる過去の歴史清算委員会の委員らは主に過去の政府で任命された」とし「こうした委員会を整備するためには法を変えなければならない」と、過去の歴史関連委員会の整備方針について述べた...

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(引用 livedoorニュース
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[ 2008/03/22 08:41 ] | TB(0) | CM(0)
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