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朝日新聞阪神支局襲撃:事件から21年 平和と鎮魂を祈念し作品展--西宮 /兵庫

DVD ハイジャックフライト93 【取り寄せ】 【エンタメ0418_5】
 ◇世界に広がるテロ懸念 絵に込める平和と鎮魂の願い
 ◇抽象画家、中島さんがきょうから西宮で
 1987年5月に記者2人が殺傷された朝日新聞阪神支局襲撃事件が発生から21年を迎えるのを前に、西宮市在住の抽象画家、中島千恵さんが19日から、同市与古道町の朝日新聞阪神支局3階ギャラリーで、平和と鎮魂を祈念した絵画展を開く。昨年に続いて2回。今回は、知人の照明プランナー、森本博美さんが照明効果を担当し、平和への願いをより強く訴える。【二木一夫】
 中島さんは事件の約1週間前、阪神支局を訪れ、撃たれた記者が座っていたのと同じソファに腰かけて、絵画展の打ち合わせをした経験がある。活動拠点の一つの米ニューヨークでは、01年に同時多発テロが発生し、暴力のない世界を願う作品を描くようになった。
 今回の抽象画展には、青色で宇宙を表現した「平和を!」の新作をはじめ、この10年間の作品の中から選んだ8点を展示する...

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(引用 yahooニュース)
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[ 2008/04/19 20:26 ] | TB(0) | CM(0)
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